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HACCP/SQF/GLOBALGAP

HACCP/SQF/GLOBALGAP関連コースは下記のセミナーをご用意しております。
ご希望のコースをご選択し、オンライン又はFAX申し込み書からお申込みください。

予防管理適格者

SGS-HACCP

HACCP & SQF

SQFシステム(Ver.8)

GLOBAL GAP


教育訓練部では、公開講座はもちろん、企業に講師を派遣する講師派遣型研修 も行っております。
詳しい情報について、また、ご質問など、お気軽にご連絡ください。
電話: 045-330-5001
Eメール

予防管理適格者PCQI養成コース 2.5日間

【コース概要】
米国FSPCA(The Food Safety Preventive Controls Alliance)のFDA に承認された日本語のトレーニングコースです。
PCHF(Preventive Controls for Human Food)ではハザード分析を行い、食品安全計画(Food SafetyPlan)の作成と、実行が求められており、この食品安全計画の作成、実施、検証、記録のレビュー、バリデーションの実施、再分析の実施などを行うためには、「予防コントロール有資格者」(Preventive ControlQualified Individual:PCQI)という有資格者が最低1 名保有していなければなりません。
FSSC22000 やSQF 認証はその要求事項を定めるGFSI のガイダンスドキュメント改定に伴い、FSMA対応を明確に打ち出しており、今後は食品の対米輸出を行う施設のみならず、第三者認証を正しく運用していくためにもPCQI トレーニングは不可欠となります。
このコースでは、FSMA103 条の「ヒト向け食品に対する予防的コントロール」で義務づけられたPCQI 資格が取得できます。
HACCP/ISO22000/FSSC22000/SQF 認証で国内トップクラスのシェアを誇るSGS 審査員が講師として研修を行います。

受講対象:対米輸出企業の品質管理や食品安全チームの方/食品輸出業でサプライヤー管理を行って
     いる方/FDA 査察対応担当の方

予防管理適格者PCQI養成コース 2.5日間
受講料: ¥120,000(消費税別)※消費税は開催時の税率に準ずる
開催時間: 1,2 日目 9:00~17:00(受付8:40~)
3 日目  9:00~13:00
開催場所: SGS ジャパン研修室
(横浜市保土ヶ谷区/天王町駅、保土ヶ谷駅)
その他: 通学制、テキスト、修了証書代含
2019年
開催日程
講師派遣のみ対応(5名以上)



SGS-HACCPトレーニングコース 2日間

【コース概要】
食品安全のためのグローバル・スタンダード『CODEX ガイドライン』を基礎とする講座で、SQFI の指定要件に適合したコースです。
HACCP に必要な7 原則12 手順をはじめ、フードサプライチェーンの模擬工程に対するグループワークを取り入れながら講義を行います。
SQF システムトレーニングコース受講の方で、HACCP のトレーニングを修了されていない方は、本コースと合わせて受講いただくことで、SQF トレーニング(安全及び/または品質)コースへの受講資格を習得いただけます。

●コース終了時に得られる結果●
・HACCP の7 原則12 手順を理解する
・HACCP プラン作成の基礎を理解する
・HACCP の基盤となる前提条件プログラムの役割を理解する

受講対象:HACCPや食品衛生の担当従事者や管理者、食品関連等の関係者

SGS-HACCPトレーニングコース 2日間
コース構成 ○講義:食品安全危害、前提条件プログラムの役割、HACCP12 ステップ7 原則のそれぞれに対する適確な解説を行います。
○演習:模擬工程に対し、HACCP12 ステップに従い、危害分析、HACCP プラン作成等の作成を行い、講師からのアドバイスを受けます。
○試験 (※2018 年4 月より提出用事前課題はございません)
受講料: ¥110,000(消費税別)※消費税は開催時の税率に準ずる
開催時間: 9:00~18:30(受付8:40~)
開催場所: 横浜:SGS ジャパン研修室(横浜市保土ヶ谷区)
大阪:ジャパンライフ 会議室(新大阪駅東口徒歩2 分)
その他: 通学制、テキスト、試験、修了証書代含
2019年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
【横浜開催】
5月13日-14日
6月10日-11日9月9日-10日10月21日-22日
11月11日-12日12月16日-17日
【大阪開催】
6月17日-18日10月7日-8日



アーカイブ ベトナム語 CODEX HACCP 入門コース

【コース概要】
日本で働く外国人就労者数は、2013 年末の約72 万人から毎年約15%の比率で増加し、2017 年末時点で約130 万に達します。
出身国トップ3 は、1.中国(29% 約37 万人)、2.ベトナム(21% 約27 万人)、3.フィリピン(12% 約14 万人)で、3 か国で全体の60%(約79 万人)。特に昨今はベトナムご出身の労働者数の増加が顕著になっています。
食料品製造業に行った弊社のアンケートでも、45%という高い比率で中国及び/又はベトナム出身者が勤務されていました。
弊社では、ベトナムご出身の方々を対象に、従事なさっている工程の重要性及びその工程に従事することの価値を理解し、PRP を含む各種手順を順守する必要性について、CODEX HACCP が求める衛生管理レベルと合わせて解説するコースを提供する運びとなりました。
講師及び教材もベトナム語のものを使用いたします。これにより、母国語以外の研修で生じかねない理解の齟齬も回避され、より高い理解の提供が期待できます。
「金属探知機の設置目的と、作業手順順守の必要性」/「作業前の手洗い手順順守の必要性」/「工程で洗剤や薬剤使用時の手順順守の必要性」等を、生物的・物理的・化学的・品質の各危害と結びつけて解説致します。

アーカイブ ベトナム語CODEX HACCP入門コース
視聴時間: 合計256分(一度に全てを視聴/視聴期間内に分割してのご視聴も可能)
動画構成: 1. HACCPとは、HACCPシステム、潜在的な混入とHACCP7つの原則、ハザード
  の評価                            約70分
2. 危害-生物学的危害、化学的危害/アレルゲン、物理的危害/品質危害
                                 約45分
3. 前提条件プログラム                      約24分
4. CCPとは                           約33分
5. Clitical Limitとは                        約40分
6. CCPモニタリングシステムの確立                約40分
受講料: ¥15,000(税別)テキストデータ及び修了証書ダウンロード可
試聴期間: 視聴開始日より15日間(期間内無制限で24時間視聴可)
申し込み アーカイブセミナー随時受付中
<アーカイブ専用申し込みサイト>
■ ベトナム語CODEX HACCP入門コース


SGS-HACCP/SQFVer8システム(安全&品質)トレーニングコース(5日間)

【コース概要】
本コースは食品の安全管理としてCODEX HACCP ガイドラインを基礎とした、SQFI の要求事項に適合している『SGS-HACCP トレーニングコース』と『SQF システムの実施(安全 & 品質)トレーニングコース』を統合したプログラムです。

【SGS-HACCP トレーニングコース 2 日間】
食品安全のためのグローバル・スタンダード「CODEX ガイドライン」を基礎とする講座で、SQFI の指定要件に適合しており、CODEX ガイドラインの思想を忠実に伝達します。
一次生産、加工、流通・販売、包装材製造、関連サービスを含むフードサプライチェーン全てに応用可能です。
コース中にHACCP プランを完成することを目標とし、作成手法を確実に理解することができます。
試験の実施により受講者の成果が公正に評価されるため効果が明らかになります。
●コース終了時に得られる結果●
HACCP の7 原則12 手順を理解する/HACCP プラン作成の基礎技能を理解する/HACCP の基盤となる前提条件プログラムの役割を理解する(※2018 年4 月より提出用事前課題はございません)

【SQF Ver.8(安全 & 品質) システムトレーニングコース 3 日間】
本コースは、SQF の要求事項の理解とSQF システムの実施と審査に役立てられるようにプログラムを構成しています。SQF システムの開発、文書化、検証、見直しを専門的に行うSQFI 協会認定のSQF コンサルタント及びプラクティショナーには不可欠なコースです。また、品質では、食品安全管理と品質マネジメントの理解と差別化を目指す食品製造業の品質、技術、管理職を対象としSQF 品質コードの実施や現在の品質システムをバージョン8 に更新される際に役立ちます。
●コース終了時に得られる結果●
・SQF プラクティショナーやSQF コンサルタントのための要求事項の一部を満たすことができる。
・食品安全と品質の改善の必要性への理解を深め、SQF 規格に定められた要求事項の適用を理解
 できる
・SQF プログラムの効果的な計画、実施、維持に必要な項目を理解できる。

受講対象:HACCP や食品衛生の担当従事者や管理者、食品関連等の関係者、
     SQFプラクティショナー、コンサルタント候補者

SGS-HACCP/SQFVer8システム(安全&品質)トレーニングコース(5日間)
受講料: ¥250,000(消費税別)※消費税は開催時の税率に準ずる
開催時間: 9:00~18:30(受付8:40~)
※大阪開催は初日のみ9:30~19:00
開催場所: 横浜:SGS ジャパン研修室(横浜市保土ヶ谷区)
大阪:ジャパンライフ 会議室(新大阪駅東口徒歩2 分)
その他: 5日間通学制、テキスト、試験、修了証書代含
2019年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
【横浜開催】
5月13日-17日
6月10日-14日9月9日-13日10月21日-25日
11月11日-15日12月16日-20日
【大阪開催】
6月17日-21日10月7日-11日



SGS-HACCP/SQFVer8システム(安全)トレーニングコース(4日間)

【コース概要】
本コースは食品の安全管理としてCODEX HACCPガイドラインを基礎とした、SQFI の要求事項に適合している『SGS-HACCP トレーニングコース』と『SQF システムの実施(安全)トレーニングコース』を統合したプログラムです。

【SGS-HACCP トレーニングコース 2 日間】
食品安全のためのグローバル・スタンダード「CODEX ガイドライン」を基礎とする講座で、SQFI の指定要件に適合しており、CODEX ガイドラインの思想を忠実に伝達します。
一次生産、加工、流通・販売、包装材製造、関連サービスを含むフードサプライチェーン全てに応用可能です。
コース中にHACCP プランを完成することを目標とし、作成手法を確実に理解することができます。
試験の実施により受講者の成果が公正に評価されるため効果が明らかになります。
●コース終了時に得られる結果●
HACCP の7 原則12 手順を理解する/HACCP プラン作成の基礎技能を理解する/HACCP の基盤と
なる前提条件プログラムの役割を理解する(※2018 年4 月より提出用事前課題はございません)

【SQF Ver.8(安全)システムトレーニングコース 2 日間】
本コースは、SQF の要求事項の理解とSQF システムの実施と審査に役立てられるようにプログラムを構成しています。SQF システムの開発、文書化、検証、見直しを専門的に行うSQFI 協会認定のSQF プラクティショナーには不可欠なコースです。
●コース終了時に得られる結果●
・SQF プラクティショナーのための要求事項の一部を満たすことができる。
・食品安全の改善の必要性への理解を深め、SQF 規格に定められた要求事項の適用を理解できる
・SQF プログラムの効果的な計画、実施、維持に必要な項目を理解できる。

受講対象:HACCP や食品衛生の担当従事者や管理者、食品関連等の関係者、
     SQFプラクティショナー候補者

SGS-HACCP/SQFVer8システム(安全)トレーニングコース(4日間)
受講料: ¥220,000(消費税別)※消費税は開催時の税率に準ずる
開催時間: 9:00~18:30(受付8:40~)
※大阪開催は初日のみ9:30~19:00
開催場所: 横浜:SGS ジャパン研修室(横浜市保土ヶ谷区)
大阪:ジャパンライフ 会議室(新大阪駅東口徒歩2 分)
その他: 4日間通学制、テキスト、試験、修了証書代含
2019年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
製造のSQF食品安全コード
【横浜開催】
5月13日-16日
6月10日-13日9月9日-12日10月21日-24日
11月11日-14日12月16日-19日
【大阪開催】
6月17日-20日10月7日-10日
一次生産のSQF食品安全コード
【横浜開催】
7月8日-11日



アーカイブ SQFVer8 差分解説コース
スマートフォン/パソコンで受講!

アーカイブ SQF Version 8 差分解説コース
   ~ SQF Version 8対応には何が必要なのか ~

【コース概要】
SQF Version 8の発行に伴い、2018年1月以降のSQF審査におきましては、すべての企業様がVersion8で対応することとなっており、新規格の改訂内容の把握が不可欠です。
SGSジャパンでは、SQF Version 7からの変更点をご案内するため、『SQF Version 8 差分解説コース』として、以下の内容で実施いたします。
 《内容》
 ・Version 7.2からの主たる変更点のご案内
 ・産業別の食品安全コードの概要
 ・食品品質コードの概要
 ・適正製造規範モジュールの概要
 ・SGSジャパンの審査はVersion8により何が変わるのか

アーカイブ SQF Version 8 差分解説コース
視聴時間: 合計145分(一度に全てを視聴/視聴期間内に分割してのご視聴も可能)
動画構成: 1. Part A:各コードの概要/審査機関ガイダンスの概要解  32:09
2. Part B:主たるSQF要求事項の概要解説         62:03
3. 適正製造規範モジュールの概要解説           15:49
4. SQF品質規格の概要解説                33:52
受講料: ¥15,000(消費税別)※消費税は開催時の税率に準ずる
試聴期間: 視聴開始日より15日間(期間内無制限で24時間視聴可)
申し込み アーカイブセミナー随時受付中
<アーカイブ専用申し込みサイト>
■ SQFVer8 差分解説コース



SQFVer8システム(安全&品質)トレーニングコース(3日間)

【コース概要】
本コースは、SQF の要求事項の理解とSQF システムの実施と審査に役立てられるようにプログラムを構成しています。SQF システムの開発、文書化、検証、見直しを専門的に行うSQFI 協会認定のSQF コンサルタント及びプラクティショナーには不可欠なコースです。
また、品質では、食品安全管理と品質マネジメントの理解と差別化を目指す食品製造業の品質、技術、管理職を対象としSQF 品質コードの実施や現在の品質システムをバージョン8 に更新される際に役立ちます。
このプログラムでは、事前に承認されたHACCP トレーニングコース(SGS-HACCP トレーニングコース等で2日間16 時間以上のコース)の修了が必要です。
●コース終了時に得られる結果●
・SQF プラクティショナーやSQF コンサルタントのための要求事項の一部を満たすことができる。
・食品安全と品質の改善の必要性への理解を深め、SQF 規格に定められた要求事項の適用を理解
 できる
・SQF プログラムの効果的な計画、実施、維持に必要な項目を理解できる。

受講対象:SQF プラクティショナー及びコンサルタント候補者。
     かつHACCP コース(2日間16 時間以上)を修了された方

SQFVer8システム(安全&品質)トレーニングコース(3日間)
コース構成 (講義)イントロダクションと学習成果/品質とは/適合性、一貫性、コスト/品質のコスト/SQF 第8 版解説/HACCP 手法を利用した品質の測定や管理/製品品質の改善/品質管理または、マネジメントの品質
(演習)品質コスト/(テスト)SQF システム食品安全テスト
受講料: ¥158,800(消費税別)※消費税は開催時の税率に準ずる
開催時間: 09:00~18:00(受付8:40~)
※大阪開催は初日のみ9:30~18:30
開催場所: 横浜:SGS ジャパン研修室(横浜市保土ヶ谷区)
大阪:ジャパンライフ 会議室(新大阪駅東口徒歩2 分)
その他: 通学制、テキスト、試験、証書代含
2019年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
【横浜開催】
5月15日-17日
6月12日-14日9月11日-13日10月23日-25日
11月13日-15日12月18日-20日
【大阪開催】
6月19日-21日10月9日-11日



SQFVer8システム(安全)トレーニングコース(2日間)

【コース概要】
本コースは、SQF の要求事項の理解とSQF システムの実施と審査に役立てられるようにプログラムを構成しています。
SQF システムの開発、文書化、検証、見直しを専門的に行うSQFI 協会認定のSQF プラクティショナーには不可欠なコースです。
このプログラムでは、事前に承認されたHACCP トレーニングコース(SGS-HACCP トレーニングコース等で2日間16 時間以上のコース)の修了が必要です。
●コース終了時に得られる結果●
・SQF プラクティショナーのための要求事項の一部を満たすことができる。
・食品安全の改善の必要性への理解を深め、SQF 規格に定められた要求事項の適用を理解できる
・SQF プログラムの効果的な計画、実施、維持に必要な項目を理解できる。

受講対象:SQF プラクティショナー候補者。かつ
     HACCP コース(2 日間16 時間以上)を修了された方

SQFVer8システム(安全)トレーニングコース(2日間)
コース構成 (講義)SQF と日本との関わり、SGS の紹介、SQF システムトレーニングコース:SQF とSQF システム実施トレーニングについて、SQF 認証の準備、SQF 規格について、SQF 認証プロセス、審査、無通告審査など、SQF の実施、用語集の説明、SQF シールド・ロゴの使用規則、必要に応じた規格
(演習)品質コスト/(テスト)SQF システムの実施テスト
受講料: ¥128,800(消費税別)※消費税は開催時の税率に準ずる
開催時間: 1 日目09:00~18:00(受付8:40~)
2 日目09:00~17:30
※大阪開催は初日のみ9:30~18:30
開催場所: 横浜:SGS ジャパン研修室(横浜市保土ヶ谷区)
大阪:ジャパンライフ 会議室(新大阪駅東口徒歩2 分)
その他: 2日間通学制、テキスト、試験、修了証書代含
2019年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
【横浜開催】
5月15日-16日
6月12日-13日9月11日-12日10月23日-24日
11月13日-14日12月18日-19日
【大阪開催】
6月19日-20日10月9日-10日



SQF品質コードトレーニングコース(1日間)

【コース概要】
SQFI はSQF 規定7.2 版においてレベル3 をベースに、食品品質に対する新しいアプローチを開始しました。
Ver.8 で発行されたSQF 品質コードには、顧客および規制要件を満たすために必要な品質管理原則が組み込まれています。
本コースは、安全と品質の関係を明確にするために役立ちます。
●コース終了時に得られる結果●
・製品品質と品質管理原則との関連を理解する ・業界またはサイト内の製品品質パラメータを説明
 する
・SQF 品質コードの文書化と第8 版 ・サイト内の「品質コスト」モデルを理解し適用する
・品質管理の改善に計画、準備、実施、確認またはPDCA サイクルを適用する
・品質管理原則が製品品質と生産性にどのように影響するかを理解する
・サイト内の品質管理原則の適用と改善
なお、本コースは一次生産、製造、保管および流通、 食品包装の全セクター分類向け企業様が対象で、小売業者様は該当いたしません。

受講対象:一次生産、製造、保管および流通、食品包装の企業のSQF ご担当者、
     プラクティショナー、コンサルタント

SQF品質コードトレーニングコース(1日間)
コース構成 (講義)品質コード要求事項解説
受講料: ¥30,000(消費税別)※消費税は開催時の税率に準ずる
開催時間: 09:00~18:00(受付8:40~)
開催場所: 横浜:SGS ジャパン研修室(横浜市保土ヶ谷区)
大阪:ジャパンライフ 会議室(新大阪駅東口徒歩2 分)
その他: 通学制、テキスト、証書代含
2019年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
【横浜開催】
5月17日
6月14日9月13日10月25日
11月15日12月20日
【大阪開催】
6月21日10月11日



SQFシステム内部監査員養成コース(2日間)

【コース概要】
SQF を運用する組織内で実施している内部監査を効果的に実施するためのケーススタディを用いた実践訓練コースです。
このコースでは、経験豊富な講師陣が内部監査を行うのに必要な計画、準備、実施、報告、是正処置とフォローアップのための手順をケーススタディやロールプレイの実習を豊富に取り入れ、丁寧に指導します。

●コース終了時に得られる結果●
・食品安全マネジメントシステムの監査知識
・監査実施の方法
・内部監査員の社内認定要件を満たす修了書

●内部監査の必要性●
HACCP、SQF 等の食品安全品質管理マネジメントシステム開発・導入後、次のステップで必要とされるのは内部監査を定期的に行って確立したシステムの順守ならびに有効性を確認することです。企業にとって、内部監査は導入しているシステムが機能しているかどうかを判断するための最良の手段となります。内部監査に関する全体的な責任は企業のトップマネージメントが負うものですが、通常は品質マネージャーや担当者に委任されますので、これら内部監査手順についてより多くの知識・力量を有した内部監査員が社内認定されることが必要となります。

受講対象:SQF をはじめとする食品安全・品質マネジメントシステムの中で内部監査員として活躍されたい方

SQFシステム内部監査員養成コース(2日間)
コース構成 ○食品安全品質マネジメントシステムの基本概念  ○監査の目的  ○審査の計画、準備の要点  ○監査の進め方  ○不適合の摘出、評価  ○是正処置要求書作成演習
受講料: ¥71,000(消費税別)※消費税は開催時の税率に準ずる
開催時間: 09:00~18:00(受付8:40~)
開催場所: 横浜:SGSジャパン研修センター(横浜市/天王町駅、保土ヶ谷駅)
その他: 2日間通学制、テキスト・修了証書代含
2019年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!



GLOBALGAP規格解釈トレーニングコース(2日間)

【コース概要】
GLOBALGAP 認証システム、一般規則及び全農場基本、農作物、青果物の各モジュールの管理点と適合基準について、ワークショップをふんだんに取り入れて知識を習得していただきます。
GLOBALGAP 基準が要求する6 つのリスク分析に対するアプローチや農薬、肥料、IPMに関する基本的な知識を習得していただけます。

受講対象:農産物の生産に携われている方、それらの生産指導を行う方、小売業に携われている方

GLOBALGAP規格解釈トレーニングコース(2日間)
受講料: ¥46,440(税込)
開催時間: 09:30~17:30
開催場所: 希望地
その他: 2日間通学制、テキスト・修了証書代含
開催日程 講師派遣のみ対応

  • オンライン申し込み
  • FAX申込書


GLOBALGAP内部検査員トレーニングコース(1日間)

【コース概要】
GLOBALG.A.P.グループ認証組織の品質マネジメントシステムを管理運営するための仕組みとして、内部検査の実施が要求されます。
内部検査を実施する方を対象に、内部検査の基礎的な知識や是正処置要求書の書き方などをケーススタディーを通して習得していただきます。
尚、本セミナーでは筆記試験を行い、合否結果に基づき証書を発行いたします。

受講対象:GLOBALGAP 規格解釈コース受講済の方又は管理点と適合性基準について理解している方

GLOBALGAP内部検査員トレーニングコース(1日間)
受講料: ¥32,400(税込)
開催時間: 09:00~18:00
開催場所: 横浜:SGSジャパン研修センター(横浜市/天王町駅、保土ヶ谷駅)
その他: 1日間通学制、テキスト・修了証書代含
2018年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
未定

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  • FAX申込書


GLOBALGAP内部監査員トレーニングコース(2日間)

【コース概要】
GLOBALG.A.P.グループ認証組織の品質マネジメントシステムを管理運営するための仕組みとして、内部監査の実施が要求されます。
内部監査を実施する方を対象に、内部監査の基礎的な知識を習得していただきます。また、グループ認証(Option2)構築および実施のためのプロセスの習得や必要書類の紹介と農薬管理、IPM など、GLOBALG.A.P.に必要な知識の習得を目指します。
尚、本セミナーでは筆記試験を行い、合否結果に基づき証書を発行いたします。

受講対象:GLOBALGAP 規格解釈コース受講済の方又は管理点と適合性基準について理解している方

GLOBALGAP内部監査員トレーニングコース(2日間)
受講料: ¥54,000(税込)
開催時間: 09:00~18:00
開催場所: 横浜:SGSジャパン研修センター(横浜市/天王町駅、保土ヶ谷駅)
その他: 2日間通学制、テキスト・修了証書代含
2018年
開催日程
日程からオンライン申込みができます!
未定

  • オンライン申し込み




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